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アマレット

このカテゴリでは、カクテルを作る際に欠かせない材料、リキュールを紹介します。
まず、リキュールとは、スピリッツ(蒸留酒)に果実、花、ハーブ、スパイスなどの香味を移し、甘味料や着色料を加えた混成酒のことです。
アマレット

『アマレット』

アーモンドの香りを彷彿させるイタリア特産のリキュール。
杏の核が主成分です。アルコール度数28%

おすすめカクテル

『ゴッドファーザー』 (写真左)
アルコール度数・・35%~38% 口当たり・・中辛口
ウイスキー45ml アマレット15ml

『ボッチボール』 (写真右)
アルコール度数・・6~7% 口当たり・・甘口
アマレット30ml オレンジジュース30ml ソーダ適量






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定休日

ども☆(^ー^)渡仲です。
いつも御愛顧賜り誠に有難うございます!
m(_ _)m

9月の定休日をお知らせ致します。

11日(日)12日(月)25日(日)26日(月)休業いたします。

今年の夏は、7月前半の猛暑以降、あまり夏らしくなかったような気がします。
このまま夏が終わってしまうのか・・?
それとも厳しい残暑がやってくるのか・・
なんにしても季節の変わり目は体調を崩しやすいので、ご自愛なさってください☆

(^^ゞ

モスコミュール

ども。渡仲です。いつも御愛顧賜り、誠に有難うございます。


m(_ _)m

★Pickup!Cocktail★

今回、取り上げるカクテルは・・

『モスコ・ミュール』

アルコール度数・・8%~10%
口当たり・・中辛口

1940年代アメリカで、自社のスミノフウォッカを売り込もうとしていた、ヒューブライン社のマーティン。同じ頃、イギリス産のジンジャービアを普及させようとしていた、レストラン店主で旧友のモーガン。そこに銅製マグカップの製造にかかわる女性が加わり、販促キャンペーン用にこのカクテルが創られた。
『モスコ・ミュール』とは、(モスクワのラバ)と云う意味。ラバとは、雄ロバと雌馬の間に産まれる1代雑種の事。このラバは、びっくりすると後脚を蹴り上げる癖があるらしい・・その後脚で蹴られるくらいお酒が効くから・・と命名されたそうです。

モスコ・ミュール①

レシピは、
スミノフウォッカ 45ml
ライムジュース 15ml
ジンジャービア 適量

当店では、ジンジャービアの代わりに、自家製ジンジャーシロップとプレーンソーダを使用します。ショウガの風味がよく効いてて、美味しいですよ☆
それに、飲むと身体がホカホカしてきます。ショウガの効能ですね。それから、銅製のマグも欠かせません・・口を付けた時、唇に伝わるヒンヤリ感・・モスコだけに必須です!
夏バテ気味の身体にショウガエキスで食欲増進!暑い夏を乗り切ろう!

臨時休業

ども。渡仲です。いつも御愛顧賜り誠に有難うございます。

m(_ _)m

臨時休業のお知らせを致します。

8月13日(土)と8月16日(火)の両日、誠に勝手ながら

お休みさせていただきます。

ご了承の程、お願い申し上げます。

m(_ _)m

尚、休みと思われがち!?な、14日(日)15日(月)は営業いたしております。

賑やかしにお立ち寄り頂けたら幸いでございます!

(>_<)

皆様の御来店を心からお待ち致しております。

(≧▽≦)ゞ

ブルーリーフキャフェ

ども。渡仲です。いつも御愛顧いただき有難うございます。

m(_ _)m

8月6日7日今年で19回目を迎える、静岡ストリートジャズフェスティバルが開催されました。
このイベントに毎回バーテンダー協会も出店しております。

その名も・・『ブルーリーフキャフェ』

ジャズフェス②


私もお手伝いに行ってまいりました。
暑かった~(>_<)

でも、こういうイベントって楽しいですね☆
好きだなぁ~(^ー^)

ジャズフェス①


 (((°□°;)))

ども。渡仲です。
先程、強い揺れを感じました・・

 (((°□°;)))

駿河湾が震源地の地震でマグニチュード6.1

焼津市は震度5弱・・

ビックリしました・・

おかげさまで、当店では被害がありませんでしたが・・

(^ー^)

皆様、大丈夫でしたか?

フローズン ダイキリ

ども☆渡仲です。
いつも御愛顧賜り誠にありがとうございます!

m(_ _)m

★Pickup!Cocktail★

今回、取り上げるカクテルは・・

『フローズン ダイキリ』です。

アルコール度数・・8~10%
口当たり・・中辛口

フローズンダイキリ

オリジナルのダイキリは、19世紀末、独立したてのキューバで、アメリカ人鉱山技師たちによって造られた。
「ダイキリ」とは、キューバ国内の鉱山の名前です。
『フローズン ダイキリ』は、1950年頃、ハバナのバー
『フロリディータ』で誕生。作家、アーネスト・ヘミングウェイが好んで飲んでいたことで有名です。
ハバナ滞在中の彼は、砂糖抜きのフローズンダイキリをダブルで注文していたようです。

レシピは・・
ホワイトラム 45ml
マラスキーノ 1tsp
ライムジュース 15ml
砂糖 1tsp

クラッシュドアイスと共にブレンダーにかけ、シャーベット状に仕上げます。

誕生当初は、上記材料をクラッシュドアイスを詰めたグラスに注いでいたそうです。
現在のスタイルとは違いますね・・それなら私もダブルでイケるかな?!

真夏の暑い夜はコレ!
プロフィール

Tonaka スタッフ

Author:Tonaka スタッフ
静岡市両替町の会員制バーTonakaのスタッフです。
珍しいお酒の紹介や当店からのお知らせを更新していきます!

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